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北の錦 秘蔵純米酒(北海道)

特定名称 純米酒 
タイプ  
原料米 吟風
精米歩合 55%
アルコール度数 17度
日本酒度 ±0
酸度 1.9
アミノ酸度 2.1
濃淡 濃醇 
甘辛 辛口 
味のタイプ  
特定名称 純米酒 
タイプ  
原料米 吟風
精米歩合 55>%
アルコール度数 17度
日本酒度 ±0
酸度 1.9
アミノ酸度 2.1
濃淡 濃醇 
甘辛 辛口 
味のタイプ  
蔵元 小林酒造株式会社
産地 北海道 
醸造方法  
使用酵母
おすすめの飲み方 ぬる燗 常温 熱燗 
最終更新日(2018/7/26)

蔵元のコメント

北の錦の個性を象徴する4年以上の熟成古酒。大正蔵で室温15度程度のタンク熟成をすすませたものである。
酸・アミノ酸が高めに設定しているのも、長期の熟成により深く長い余韻を得るための酒質。お燗にして花開く酒。
『米の雑味こそ、この酒の命』を信条に、酒の角が取れたまろやかで、うま味が口に広がる酒を目指して取り組んでいる。
北の錦が誇る100年蔵の低温熟成が織りなす旨味が一大特徴になっている。
全日空機内食にも選ばれ、全国的にもファンを増やすこととなった。
肉類(揚げ、焼き)に良い相性を見せる。味の濃いものには相性がよい。辛いものには合わせない。
常温、お燗にして。肉料理とも絶妙の相性をみせる。
肉料理に相性がよく、日本酒でジンギスカンを呑むならこの酒の他ない。

 

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