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出羽桜 雄町(山形県)

特定名称 純米吟醸酒 
タイプ 生原酒 
原料米 雄町
精米歩合 50%
アルコール度数 17度
日本酒度 +5
酸度 1.6
アミノ酸度
濃淡 やや濃醇 
甘辛 やや甘口 
味のタイプ  
特定名称 純米吟醸酒 
タイプ 生原酒 
原料米 雄町
精米歩合 50>%
アルコール度数 17度
日本酒度 +5
酸度 1.6
アミノ酸度
濃淡 やや濃醇 
甘辛 やや甘口 
味のタイプ  
蔵元 出羽桜酒造株式会社
産地 山形県 
醸造方法  
使用酵母 小川酵母
おすすめの飲み方 冷や 
最終更新日(2018/6/30)

蔵元のコメント

最古の酒米とされる「雄町」、その歴史は1859年に岡山県で始まったとされています。優れた特性をもつ為、各地で新品種開発の交配種として使用され、「山田錦」「出羽燦々」など多くの酒米に血統が流れています。米の栽培、酒の仕込みは共に困難を極めますが、できあがる酒は独特の優しい味わいに満ちています。

 

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